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hacomonoとは
この規約(以下「本規約」といいます。)は、株式会社hacomono(以下「当社」といいます。)が提供する会員管理・予約・キャッシュレス決済等システムサービス「hacomono」及び「hacomono」に付随関連する各オプションサービスの利用に関する条件を定めるものです。本規約の全部又は一部は、本サービスを利用する方に適用されます。本サービスをご利用になる前に、本規約の内容をよくお読みください。
本規約において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによるものとします。
本サービスのうち各オプションサービスは、「hacomono」に付随関連するサービスであり、各オプションサービスのみを単独でご利用いただくことはできません。また、お客様への「hacomono」の提供が中断、中止、終了するなどした場合、各オプションサービスの提供も中断、中止、終了するものとします。
当社は、本サービスの提供にあたり、委託を受けたエンドユーザーの個人情報の取扱いに関する業務の全部又は一部を第三者に再委託することができるものとします。この場合、当社は再委託先におけるエンドユーザーの個人情報の取扱状況について必要かつ適切な監督を行うものとします。
お客様は、本サービスの利用にあたり、以下の各号に該当する行為をしてはならないものとします。
お客様及び当社は、本契約に違反することにより又は本サービスの利用に関連して、自己の責めに帰すべき事由により相手方に損害を与えた場合、相手方に対し、相手方に現実に発生した直接かつ通常の損害(当事者が予見すべき特別事情によって生じた損害、並びに本サービスの変更及び中断によって生じたお客様提供サービスの変更及び中断による営業上の損失その他逸失利益を除きます。)を賠償しなければならないものとします。ただし、当社が損害賠償の義務を負う場合の当該損害賠償の額は、当該損害が生じた月の前月から起算して、過去12ヶ月間に発生した本サービスの利用料金の合計額を上限とするものとします。
本規約のいずれかの条項又はその一部が、法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、当該無効又は執行不能と判断された条項又は部分(以下「無効等部分」といいます。)以外の部分は、継続して完全に効力を有するものとします。お客様及び当社は、無効等部分を適法とし、執行力をもたせるために必要な範囲で修正し、無効等部分の趣旨及び法律的・経済的に同等の効果を確保できるように努めるものとします。
本契約の契約期間は、本契約締結日から3ヶ月間とします。期間満了の前々月末日までに書面又は当社が定める電磁的方法による解約の申し入れがない場合、本契約は同一条件にて1ヶ月間自動的に更新されるものとし、以後も同様とします。
本章のうち第6条(登録情報の提供)第2項、第7条(登録情報の変更)第3項、第9条(本サービスの利用)第3項、第10条(お客様提供サービス)、第11条(個人情報の保護及び取扱いに関する責任)第5項及び第6項、第13条(第三者サービス等の利用)第2項乃至第4項、第14条(料金及び支払方法)第4項及び第6項、第16条(権利の帰属)、第17条(お客様コンテンツ等)第3項及び第4項、第18条(登録情報等の取扱い)第2項乃至第4項、第20条(反社会的勢力の排除等)第4項、第21条(規約違反の場合の措置等)第2項乃至第5項、第22条(本サービスの利用終了)第2項乃至第8項、第24条(本サービスの一時休止)第5項、第25条(保証の否認及び免責)乃至第28条(分離可能性)、本条(存続条項)、第32条(準拠法及び合意管轄)、第33条(誠実協議)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、本契約の終了後も有効に存続するものとします。ただし、本章第19条(秘密保持)の規定は、本契約終了後2年間有効に存続するものとします。
本契約は日本法に準拠し、本契約に起因し又は関連する一切の紛争については、調停を含め、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
本章において使用する以下の用語は、各々以下に定める意味を有するものとします。
お客様は、コミュニケーション機能を利用して、以下のいずれかに該当する情報を発信してはならず、当社は、以下のいずれかに該当する場合又は該当するおそれがあると判断した場合、お客様に事前に通知することなく、コミュニケーション機能の全部又は一部の提供を拒絶し、中止することができるものとします。なお、当社は、お客様がコミュニケーション機能を利用して発信する情報を監視する義務を負うものではありません。
お客様は次の各号に定める行為をしてはならないものとします。当社は、当該行為があった場合又は当該行為があったと当社が判断した場合、独自ドメインサービスの利用を停止できるものとします。なお、当該停止によりお客様に生じた損害に対し、一切の責任を負わないものとします。
本章のうち第5条(独自ドメインサービスの利用停止)、第6条(独自ドメインサービスの終了)第2項、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
ロックQRの内容は次の各号のとおりとします。
当社及びお客様は、別途定める場合を除き、QRデバイスの設置、使用、保管及び撤去に係る費用をそれぞれ以下に定めるとおり負担するものとします。なお、同費用については、当社が別途定める期日までに、当社が定める方法にて支払うものとします
当社はお客様にロックQR(本章第6条(費用負担)及び第7条(設置工事)に定める工事を含みます。)を提供するに際し、そのサービスの全部又は一部を当社が選定する第三者に委託することができるものとします。
当社は、ロックQRにおける機能、セキュリティ、サービス拡充等のため、ロックQRを構成するソフトウェアのアップデートを提供します。お客様は、ロックQRの利用上、常にロックQRを構成するソフトウェアを最新の状態に保つものとします。
お客様はロックQRの利用に際し、当社の事前の承諾なく、次の各号に定める事項をしてはならないものとします。
本章のうち第7条(設置工事)第3項、第8条(撤去工事)、第15条(禁止事項)、第16条(返却)、第17条(免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
ロックワイヤレスのサービス内容は次の各号のとおりとします。
お客様は、別途定める場合を除き、施錠デバイスの設置、使用、保管及び撤去に係る費用を以下に定めるとおり負担するものとします。なお、同費用については、当社が別途定める期日までに、当社が定める方法にて支払うものとします。
ロックワイヤレスの終了に伴い、設置済みの施錠デバイスを撤去する際、既存の扉・鍵・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行うものとし、当社は原状回復等の責任を一切負わないものとします。ただし、お客様より当社に別途、施錠デバイスの撤去工事の依頼があった場合には、当社は別途有償にてこれを受託するものとし、その場合、当社が指定した条件により当社は当該工事を請け負うものとします。
当社はお客様にロックワイヤレスを提供するに際し、そのサービスの全部又は一部を当社が選定する第三者に委託することができるものとします。
当社は、ロックワイヤレスにおける機能、セキュリティ、サービス拡充等のため、ロックワイヤレスを構成するソフトウェアのアップデートを提供します。お客様は、ロックワイヤレスの利用上、常にロックワイヤレスを構成するソフトウェアを最新の状態に保つものとします。
お客様はロックワイヤレスの利用に際し、当社の事前の承諾なく、次の各号に定める事項をしてはならないものとします。
本章のうち第7条(設置工事)第4項、第8条(撤去工事)、第14条(禁止事項)、第15条(廃棄)、第16条(免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
外部連携サービスの利用にあたっては、お客様は以下の各号のいずれかに該当する行為をしてはならないものとします。
お客様は、当社APIを利用したお客様提供サービスに係る知的財産権について、当社に対して無償で非独占的に使用する権利(再許諾権を含みます。)を許諾するものとします。また、お客様はお客様提供サービスにつき当社及び当社の指定する者に対して著作者人格権を行使しないものとします。
本章のうち第2条(お客様提供サービスとの連携)第2項及び第4項、第3条(お客様提供サービスの利用)第1項、第5条(委託先の利用許諾)第2項、第6条(外部サービスとの連携)第3項、第5項及び第9項、第7条(外部サービスの利用)第3項、第9条(個人情報の保護及び取扱いに関する責任の特則)、第11条(権利の帰属に関する特則)、本条(存続条項)、並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、本オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
本章のうち第3条(mywellness連携サービスの利用)第3項及び第4項、第4条(mywellnessの利用)第2項及び第3項、第5条(非保証及び免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
当社又は当社の指定する第三者は、当社とお客様との間でDWH連携サービスの利用契約が成立後、別途提示した期日までに、提供対象データを、別途当社の定める方法でお客様に提供するものとします。
お客様は、その裁量により、当社から提供された提供対象データの改変等を実施できるものとします。ただし、お客様が提供対象データを改変したこと、及び当該改変されたデータを利用したことに伴い、お客様又は第三者に損害が生じた場合といえども、当社は一切の責任を負わないものとします。
本章のうち第3条(DWH連携サービスの利用)第2項、第5条(提供対象データ)第2項、第6条(派生データ)、第7条(非保証及び免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
当社は、BIサービスの提供にあたり、業務の全部又は一部を第三者に再委託することができるものとします。この場合、当社は再委託先における業務の遂行について必要かつ適切な監督を行うものとします。
本章のうち第3条(BIサービスの利用)第2項及び第3項、第4条(登録情報の提供)第2項、第6条(分析環境及びBIツール出力データ)第2項、第7条(非保証及び免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
当社は、hacomono決済サービスの提供にあたり、業務の全部又は一部をGMOイプシロン株式会社に委託することができるものとします。この場合、当社は委託先における業務の状況について必要かつ適切な監督を行うものとします。
お客様は、以下の取引についてhacomono決済サービスを利用してはならないものとします。
お客様はhacomono決済サービスを利用するに関し、次の各号に定める事項を表明し、保証します。
当社は、お客様について次の各号のいずれかに該当する事由が生じた場合、何らの催告なく直ちに本契約の全部又は一部を解除することができるものとします。
hacomono決済サービスは、次の各号の場合に終了するものとします。なお、第3号の場合を除き、本条の定めに基づき終了する場合においても、hacomono決済サービスの利用に関するオプション契約のみが終了するものとし、本サービスに関する契約(その他のオプションサービスに関するオプション契約を含みます。)は、別途終了しない限り有効に存続するものとします。
本章のうち第13条(非保証及び免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
当社は、ワンクリックオリコミの提供にあたり、広告配信業務の全部又は一部を第三者に委託することができるものとします。この場合、当社は委託先における業務の状況について必要かつ適切な監督を行うものとします。
お客様は広告等に関し、次の各号に定める事項を表明し、保証します。
オプション契約の契約期間は、オプション契約の成立の日からお客様のワンクリックオリコミの利用が終了するまでとします。
本章のうち第8条(非保証及び免責の特則)、第11条(ワンクリックオリコミの終了)第2項、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
当社は、善良なる管理者の注意義務をもってHPの運用保守サービスを提供するものとします。
当社は、HP制作・運用サービスの提供にあたり、業務の全部又は一部を第三者に再委託することができるものとします。この場合、当社は再委託先における業務の遂行について必要かつ適切な監督を行うものとします。
本章のうち第7条(知的財産権の帰属)、第11条(非保証及び免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
O2ボックス連携サービスのサービス内容は次の各号のとおりとします。
お客様は、別途定める場合を除き、連携デバイスの設置、使用、保管及び撤去に係る費用を以下に定めるとおり負担するものとします。なお、同費用については、当社が別途定める期日までに、当社が定める方法にて支払うものとします。
O2ボックス連携サービスの終了に伴い、設置済みの連携デバイスを撤去する際、既存の扉・鍵・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行うものとし、当社は原状回復等の責任を一切負わないものとします。ただし、お客様より当社に別途、連携デバイスの撤去工事の依頼があった場合には、当社は別途有償にてこれを受託するものとし、その場合、当社が指定した条件により当社は当該工事を請け負うものとします。
当社はお客様にO2ボックス連携サービスを提供するに際し、そのサービスの全部又は一部を当社が選定する第三者に委託することができるものとします。
当社は、O2ボックス連携サービスにおける機能、セキュリティ、サービス拡充等のため、O2ボックス連携サービスを構成するソフトウェアのアップデートを提供します。お客様は、O2ボックス連携サービスの利用上、常にO2ボックス連携サービスを構成するソフトウェアを最新の状態に保つものとします。
お客様はO2ボックス連携サービスの利用に際し、当社の事前の承諾なく、次の各号に定める事項をしてはならないものとします。
期間満了、解約又は解除によりO2ボックス連携サービスが終了した場合、お客様は速やかに連携デバイスを撤去し、当社の指定する方法にて廃棄するものとします。なお、廃棄時の費用はお客様の負担とします。
O2ボックス連携サービスにおいては、当社APIを利用して本サービスとO2ボックスを連携します。お客様が当社APIを利用してO2ボックス以外のサービスを本サービスと連携させた場合、当社とお客様との間で、第6章に定める外部連携サービスの利用に関するオプション契約が成立したものとみなし、当該オプション契約に基づく利用料が発生するものとします。
本章のうち第5条(O2ボックスの利用)第2項及び第3項、第8条(設置工事)第2項、第9条(撤去工事)、第15条(禁止事項)、第16条(廃棄)、第17条(免責の特則)、第18条(他のサービスとの連携)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
ロックキーボックスのサービス内容は次の各号のとおりとします。
お客様が希望し、かつ当社が必要と判断する場合には、当社は、キーデバイスをインターネットに接続するための機器(以下「ルーター」といい、キーデバイスと総称して「キーデバイス等」といいます。)をお客様に貸与するものとします。
お客様は、別途定める場合を除き、キーデバイス等の設置、使用、保管及び撤去に係る費用を以下に定めるとおり負担するものとします。
キーデバイス等の設置に際し、既存の扉・鍵・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行うものとします。
ロックキーボックスの終了に伴い、設置済みのキーデバイス等を撤去する際、既存の扉・鍵・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行うものとし、当社は原状回復等の責任を一切負わないものとします。
当社はお客様にロックキーボックスを提供するに際し、そのサービスの全部又は一部を当社が選定する第三者に委託することができるものとします。
当社は、ロックキーボックスにおける機能、セキュリティ、サービス拡充等のため、ロックキーボックスを構成するソフトウェアのアップデートを提供します。お客様は、ロックキーボックスの利用上、常にロックキーボックスを構成するソフトウェアを最新の状態に保つものとします。
お客様はロックキーボックスの利用に際し、当社の事前の承諾なく、次の各号に定める事項をしてはならないものとします。
期間満了、解約又は解除によりロックキーボックスが終了した場合、お客様は速やかにキーデバイス等を撤去し、当社の指定する方法にて廃棄するものとします。なお、廃棄時の費用はお客様の負担とします。
本章のうち第9条(撤去工事)、第15条(禁止事項)、第16条(廃棄)、第17条(免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
hacomono 予約ボードの内容は、次の各号のとおりとします。
お客様は、別途定める場合を除き、ディスプレイ機器の設置、使用、保管及び撤去に係る費用をそれぞれ以下に定めるとおり負担するものとします。なお、同費用については、当社が別途定める期日までに、当社が定める方法にて支払うものとします。
ディスプレイ機器の設置に際し、既存の設備・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行うものとします。
hacomono予約ボードの利用終了に伴い、設置済みのディスプレイ機器を撤去する際、既存の設備・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行うものとし、当社は原状回復等の責任を一切負わないものとします。
当社はお客様にhacomono予約ボード(本章第6条(費用負担)及び第7条(組立・設置)に定める工事を含みます。)を提供するに際し、そのサービスの全部又は一部を当社が選定する第三者に委託することができるものとします。
当社は、hacomono予約ボードにおける機能、セキュリティ、サービス拡充等のため、hacomono予約ボードを構成するソフトウェアのアップデートを提供します。お客様は、hacomono予約ボードの利用上、常にhacomono予約ボードを構成するソフトウェアを最新の状態に保つものとします。
お客様はhacomono予約ボードの利用に際し、当社の事前の承諾なく、次の各号に定める事項をしてはならないものとします。
本章のうち第7条(組立・設置)、第8条(撤去)、第15条(禁止事項)、第16条(返却)、第17条(免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
hacomono insight機能のサービス内容は、次の各号のとおりとします。
別途定める場合を除き、hacomono insight機能の利用のためにお客様において生じる通信費用、電気料金等一切の費用については、お客様が負担するものとします。
お客様は、hacomono insight機能の利用を開始するにあたって、別途当社が指定する設定方法に従って情報の登録及び初期設定作業等を行うものとします。
お客様は、hacomono insight機能の利用を終了するにあたって、別途当社が指定する方法に従って、hacomono insight機能上に登録した情報の削除等必要な対応を行うものとします。
本章のうち第8条(免責の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
AIカメラのサービス内容は次の各号のとおりとします。
お客様は、別途定める場合を除き、カメラの設置、使用、保管及び撤去に係る費用を以下に定めるとおり負担するものとします。
AIカメラの終了に伴い、設置済みのカメラを撤去する際、既存の扉・鍵・壁面・配線その他箇所に工事が必要となる場合には、お客様の費用と責任でこれを行い、当社が貸与したカメラ、付属品、及び周辺機器等を当社に対して返却するものとし、当社は原状回復等の責任を一切負わないものとします。
当社はお客様にAIカメラを提供するに際し、そのサービスの全部又は一部を当社が選定する第三者に委託することができるものとします。
当社は、AIカメラにおける機能、セキュリティ、サービス拡充等のため、AIカメラを構成するソフトウェアのアップデートを提供する。お客様は、AIカメラの利用上、常にAIカメラを構成するソフトウェアを最新の状態に保つものとします。
お客様はAIカメラの利用に際し、当社の事前の承諾なく、次の各号に定める事項をしてはならないものとします。
期間満了、解約又は解除によりAIカメラが終了した場合、お客様は速やかにカメラを撤去し、当社の指定する方法にて、当社が貸与したカメラ、付属品、及び周辺機器等を返却するものとします。なお、返却時の費用はお客様の負担とします。
本章のうち第5条(第三者サービスの利用)第3項及び第4項、第8条(設置工事)第2項、第9条(撤去工事)、第15条(個人情報の取扱い)、第19条(禁止事項)、第20条(返却)、第21条(免責及び非保証の特則)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。
民泊チェックインのサービス内容は次の各号のとおりとします。
お客様は、エンドユーザーに対する民泊チェックインの利用方法の説明、問い合わせ対応その他一切のサポートを、自己の責任と費用において行うものとします。当社は、エンドユーザーに対する直接のサポートは行いません。
本章のうち第5条(サービスの利用)第4項、第9条(お客様とエンドユーザーとの間の紛争)、第10条(免責及び非保証の特則)、第11条(サービスの利用終了)、本条(存続条項)並びに条項の性質に鑑み当然に存続すべき規定は、オプション契約の終了後も有効に存続するものとします。